Functional Programming and Program Verification (Winter Semester 2009)

工学部情報学科計算機科学コース

計算機科学実験及演習4(プログラム検証)

担当教員:五十嵐(igarashi)
中澤(knak)
担当TA:齊藤(saito), 伊奈(ina)

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FAQ

Q: (コメントに)日本語を混ぜると #use で読み込めません.

A: ファイルの文字コードを EUC-JP にしてください.Emacs であれば, C-x RET f euc-jp-unix としてください.

実験日程(目安)

日付範囲レポート課題
11/13(金),11/19(木),11/26(木),11/27(金) Objective Caml演習 課題1: Ex.2.6(2),(4), Ex.3.7, Ex.3.11, Ex.4.1, Ex.4.4, Ex.4.5, Ex.4.7, Ex.5.3(1)-(6)より4つ, Ex.5.6, Ex.6.2, Ex.6.6, Ex.6.9, Ex6.10(1)-(5) より2つ.Ex.7.2, Ex.7.4, Ex.7.6, Ex.7.8 (締切 12/2(水))
12/3(木),12/4(金),12/10(木),12/11(金) インタプリタ作成実験 課題2: 必修課題・★★以上をひとつ以上・★以上を3つ以上 (締切 12/18(金))
12/17(木),12/18(金),1/8(金),1/14(木),1/21(木) 型検査・推論器作成実験 課題3: 必修課題・実験全体への感想や意見などの自由記述 (締切 1/29(金))

座学の予定

木曜日は 13:00 開始,金曜日は 8:45 開始です.
日付場所内容(予定)
11/13(金)第1講義室「Objective Caml 入門」第1〜4章
11/26(木)第1講義室「Objective Caml 入門」第5〜8章
12/3(木)第1講義室インタプリタ作成(1)
12/10(木)第1講義室インタプリタ作成(2)
12/17(木)第1講義室型検査器作成
1/8(金)第1講義室型推論器作成

レポートの提出方法・注意

課題レポートは,課題1はisle4fp09@sato.kuis.kyoto-u.ac.jp 宛に電 子メイルで提出,課題2以降はオンライン提出システムを使用すること.(ID,パスワードは別途配布する.)その他, 実験に関する質問などもこのアドレスで受け付ける.

実験資料


last update of $Revision: 1973 $ on $Date: 2010-01-07 16:47:07 +0900 (, 07 1 2010) $.